Prismix

3件中   1 - 3 件表示 ( 全 1ページ )

Mercedes

自動車生産において世界をリードするドイツの中でも一番と言えるだろうメーカー「メルセデス・ベンツ」

その「メルセデス・ベンツ」の中でも名車中の名車である300SLは1955年から1957年にかけて約2万5000台が製造され
世界初の直噴エンジンを搭載したことでも知られている。また、この車を名車中の名車にした大きな理由としての最大の要素が
世界初のガルウィングの採用だった事も良く知られています。





この300SL。最近では公式にメルセデスから復刻版と称して現代のエンジンを入れ込んだ限定モデルも発売されています。
そしてさらにメルセデスは新機種を発表しました。



SLS
先ほど紹介した300SLのデザインやガルウィング
を継承し現代の技術の粋を盛り込んだ最新モデルです。
映像をご覧下さい。



ワクワクしますね。
しかしながら、この時代に燃費効率の悪いスーパースポーツカーを発売する事は。。。。ね〜。
でもメルセデスは電気仕様も作成中だそうです。



発売は2015年を予定だとか。


2009-09-15 19:09:28投稿者 : ROMANCE
この記事のURL コメント(2)  あしあと

Aston Martin One-77




Aston Martin One-77

アストン・マーティン史上最強のモデルといわれる「one-77」
英国のコスワースがアストン・マーティンと共同で開発した7.3リッターV12エンジン。
最高出力は700psオーバーを誇りこの時代の真逆を行くnot eco!
またボディーはカーボンファイバーのモノコックにハンドメイドのアルミパネルを組み合わせるという
凝ったものでハンドメイド。故に限定生産77台なのです。




はぁー。。。美しいライン。



ミラーとかとても美しい処理。



車の運転大好きだから、こんな車で国内中をドライブしてみたい。高速1000円だしね。
賛否両論ありますが、僕はこのデザイン大好き。バンキッシュはあまり感動しませんでしたが、
このOne-77。本当にカッコイイ
でもこの車100万ポンド(約1億3700万円)です。



2009-04-30 03:10:35投稿者 : nori-y
この記事のURL コメント(0)  あしあと

ミハエル・シューマッハがタクシードライバー

このニュースにワクワクしたのは俺だけじゃないでしょ。
凄いですね。
しかも黄色のフェラーリって!
「ありえない!」って写真とニュース



ミハエル・シューマッハ(38歳)はレーシングから引退したが、ミハエル・シューマッハからレーシングを奪うことはできない。

7度のF1ワールドチャンピオンは空港に向かうタクシーに乗ったが、飛行機に間に合うようドライバーと運転を交代したというのだ。

タクシードライバーのキャビー・トゥンジェル・ユルマズは、伝説のレーシング・ドライバーが運転をするのを畏敬の念を持って見守った。

ユルマズ氏はドイツ紙 "Muenchner Abendzeitung" に「乗客用シートに座っているだけでも十分変だったが、『シューミ』が僕のタクシーのハンドルを握っているなんて信じられなかった」と語った。

スイスに住むシューマッハは、9日ドイツ・バヴァリア地方のコブルク近くにある飛行場に到着し、新しい子犬を受け取るためにタクシーでゲヒュエルツに向かった。

そして、飛行場への帰り道(30km)、シューマッハは時間がないと感じてユルマズ氏に丁寧に運転を代わってほしいと頼んだ。

当然のことながら、そしておそらくプロとしての向上心のためからか、ドライバーはこれを承諾した。

シューマッハは妻とふたりの子供と、新しく家族の一員となったオーストラリアン・シェパードの子犬エドと共に、シューマッハはアクセルを踏み込んだ。

ドイツのアウトバーンには速度制限がないので、ドライバーはタクシーをハイ・ペースに維持することができた。

冷や汗をかいたユルマズ氏は「彼はコーナーを全開で走り、信じられないような場所で追い越しをした」と語る。

彼はテスト・ドライバーとしてかつてのチーム、フェラーリに協力しているが、F1への復帰は否定している。

2007-12-13 04:52:26投稿者 : Nori
3件中   1 - 3 件表示 ( 全 1ページ )